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windows日付を使ったバッチファイルの作り方。

毎日開くエクセルファイルなどを出勤の度に開くの面倒ですよね。
ファイルが一個であればダブルクリックでもいいですが、大量にある場合面倒なのでバッチファイルにしてエクセルファイルなどを開く作業を自動化しましょう。
メモ帳などに下記のように入力して保存します。 拡張子はbatです。

 start 開きたいファイルのパス
wait 
start
開きたいファイルのパスwait 

上記でファイルを開くの作業を自動化できます。 追記
ファイル名が日付で毎日とうじつの日付になる場合などもあるかと思うのでその場合は下記のようにします。

 startファイルパス¥%date:~-10,5%%date:~-5,2%%date:~-2,2%
wait 

dateだけだと無駄な文字が含まれるので今回はyyyymmddの形で出力されるようにしました。
因みに複数のファイルをバッチファイルで開く場合はdate関数を変数にいれて使うと記述が楽です。
末尾のwaitはできれば入れた方が安全です。低スペックPCだとフリーズします。

 set dname =
%date:~-10,5%%date:~-5,2%%date:~-2,2% wait 

これで出勤の後の作業が短縮できて朝の一服時間が確保できますね!?

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