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xdebugをMAC OSXにインストールする方法。xdebug.so

MAC OSXでxdebug.soを作って使う方法を説明

(Windowsの場合は、xdebub.orgからdllをダウンロードしてディレクトリにコピーして簡単に使用できます)

Xdebugのソースコードをダウンロード

ダウンロード先はxdebub.orgです。

xdebugを解凍する。

tar -xvf xdebug-2.2.2.tgz

解凍したxdebugのディレクトリに移動。

cd xdebug-2.2.2 

phpizeを実行

phpize

phpizeを実行するとconfigureディレクトリが作成される。

./configure –enable-xdebugを実行

./configure --enable-xdebug

xdebugをmake

make

xdebugをmake install

make install

modulesディレクトリ内にxdebug.soが作成されたことを確認する

xdebug-2.2.4/xdebug-2.2.4/modules/xdebug.so

xdebug.soをextentionsディレクトリに入れる

/usr/local/php5-5.5.8-20140112-185654/lib/php/extensions/no-debug-non-zts-20121212/xdebug.so
(curlでPHPを入れてる場合のパス)

/usr/lib/php/extensions/no-debug-non-zts-20100525/xdebug.so
(MAC OSX標準でインストールされているPHPの場合パス)

php.iniにxdebugの設定を記述する

zend_extension="PATHを入力"
xdebug.remote_enable=1
xdebug.remote_handler=dbgp
xdebug.remote_mode=req
xdebug.remote_host=localhost
xdebug.remote_port=9000
xdebug.profiler_output_dir="PATHを入力"

上記を記述後、sudo apachectl restartしてphpinfoなどでxdebugの項目が正常に読み込まれたか確認して終了。

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